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クラウドファンディングサイトの「machi-ya(マチヤ)」で募集中のプロジェクト「PhotoGrip Qi」がいい感じです。カメラ機能が年々進化しているスマホを、よりカメラに近づけてくれるグリップなんですね。スマホの薄い本体だと、片手では安定して持つことが難しいですが、グリップを装着すれば、片手でもブレにくく、安定して持つことができるようになります。

それだけじゃなく、シャッターボタンはBluetoothで操作されていて、取り外すこともできるので、リモートシャッターとしても使えるってわけですね。
さらにさらに、グリップ部分にバッテリーを内蔵していて、Qi規格のワイヤレス充電ができるという優れもの。縦置きスタンドとしても活用できる万能っぷりときたもんだ。価格もそこまで高くないですし、プロジェクトの成立も、もうすぐなのでピンときたらポチっとしちゃいましょう。マチヤのサイトから申し込むことができます。




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SONYの新しいエクスペリアは、これまで「Xperia XA3」になると予想されていましたが(順当)、ここにきて「Xperia 10」になるって話が出てきてますね。iphoneⅩが出るときも名前のウワサがいろいろと出てきましたが、それを彷彿とさせるものがありますね。

さてさて、その新しいエクスペリアの特徴は、縦横比が21:9という縦長の画面にあります。iphoneⅩが19.53:9なので、それよりもさらに縦長ってことになります。人間の視野角の都合上、動画とかが見やすい幅になるようなので、もしかしたらこれからのトレンドは縦長(横長で使える)スマホということになっていくかもしれません。

苦戦が伝えられているエクスペリアシリーズがどこまで巻き返せるのか見ものです。

例によって、Amazonではすでにケースが売られています。どんな感じのスマホになるのか、外観の参考にどうぞ。
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オーガニック素材にこだわり、ビーガン対応な「hello」の歯磨き粉が気になる。

歯磨き粉が原因で痔になるっていう説があって、痔持ち20人が歯磨き粉を使うのを止めたら、2か月後には20人とも痔がなくなったって話もあるんですよね。でも、歯磨き粉なしで磨くのには抵抗がある…っていう場合は、「オーガニック」を一つの基準にしてみるのもいいかもですね。どんな成分が入っているか分からないよりも、安心して磨けます。

helloブランドの真っ黒な歯磨き粉は、活性炭入りだから。炭はたくさんの隙間が空いている物質だから、その隙間で汚れやにおいを吸着してくれるんですよね。ちゃんと磨けて、体にも自然にも優しい歯磨き粉って気になりません?本家アメリカのAmazonでも高評価レビューがたくさんです。

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スーツケースに付いているジャックからスマホの充電ができるっていう、旅行にも出張にも大活躍間違いなしの「SkyValet」。もはや「スマート・スーツケース」と言ってもいいなじゃないでしょうか?

充電ステーションとして活躍するのはもちろん、GPS搭載で追跡可能。Bluetoothによってスマホから解錠可能(TSAロックにも対応)ときたらスマートを名乗ってもいいですよね。クラウドファンディングで出資目標を達成して、現在は確定の予約受付中。
INDIEGOGOから出資できるようです。

モバイルバッテリーをしまっておいて、スーツケースのジャックからスマホを充電する用途だけであれば、すでにAmazonなどで購入できる別の商品もあります。どこまでの先進性を求めるかってところですかね。

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オリンピア照明のMotoMブランドから発売された「GST004」は、充電式で手にもって使ったり、マグネットで貼りつけたりという使い方ができる新しいライト。
これで真っ先に思い浮かぶのは、クルマのエンジンルーム作業ですねーAmazonでは、まだないようですが、近々出てくるでしょう。スタンドに付けて、スタンドライトとしても使えるので、コスパはよさそう。